失敗するホームページ運営

失敗するホームページ運営事例

失敗に陥りやすい、せっかくのホームページがもったいない運営のケースです。ご参考としてください。


ケース①

ホームページの相談を、デザイナーに依頼している
オシャレなWEBサイトを制作するデザイナーに依頼し、さぞかし立派なホームページをつくることは一見、最も成功しそうです。しかし、失敗することが多い典型的なパターンです。デザイン会社はデザインのプロであって、商売繁盛を考えるプロではありません。
ホームページは、事業戦略の核となるものです。どういったアプローチでお客様から問い合わせを獲得し、契約を取り付けるのかビジネスシナリオが必要となります。


ケース②

Webに詳しい社員にホームページ更新作業を任せている
一人の社員に任せっきりで失敗する典型的なパターンです。詳しいといっても、所詮は素人レベルの話で、時代遅れの技術で作業をしている方をよく見受けます。
それでも社内に、この1人の社員しか詳しい人がいないので、もうブラックボックス状態です。実際、パソコンを触っていると、業務をしているのか、何をしているのか見えない状況になってしまい…、どう対応すべきか悩んでおられる経営者様のお話をよくお聞きします。


ブログ形式のホームページ
コーポレートサイトは会社の玄関です。ホームページだからこそ、小さな会社であっても、企業らしく、自社のブランドを伝えることができます。しかし、安く・お手軽にということで、ブログ型でホームページを作っている企業様も多く見受けられます。
この場合、文字中心で、コーポレートのブランドイメージが全く伝わらない傾向が高いです。せめてコーポレートサイトのトップページだけでも予算化し、見栄え良いものを作ることが良いかと考えます。


ケース④

若手スタッフ、総務担当による運営
社長様ご自身がパソコンについて分からないので、少しパソコンの触れる若い担当者、総務担当が任命されているケースが多いです。この場合、会社の魅力や特徴について十分整理し、利用者にわかるコンテンツとして掲載しているでしょうか?
実際、主要な営業先に伺っていないので、強みやお客様の声など、しっかり把握できていないと思います。ホームページは1人の営業マン。実際の優秀な営業マンのセールストークやお客様の声を反映していくことが重要です。

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